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2011年2月10日 (木)

竹鶴政孝

最近は自宅でウイスキーでハイボールを作って飲んでいます

(頂いたものです)  竹鶴17

      eye

気になって調べました

ニッカウイスキーのHPより

ニッカウイスキーの創業者

日本の本格ウイスキーづくりに人生を賭けた竹鶴政孝。

日本のウイスキーの父であり、ニッカウイスキー創業者です。

本物のウイスキーをつくりたい。

その一心で、政孝は日本で初めて本場スコットランドへ留学しました。

おいしいウイスキーは、北の風土が育むもの。

そう確信した政孝は帰国後、余市と宮城峡、

ふたつの北の地に念願の蒸溜所を完成させました。

竹鶴は、そのふたつの蒸溜所のモルトだけをヴァッティングしたウイスキー。

日本のウイスキーの父の名が刻まれているとともに、

一滴一滴の中にウイスキーづくりへの情熱が息づいているのです。

Img_4228

円熟の素晴らしさを実感できる深い味わいと重厚感。

モルトウイスキーの持つピートの香り、

そして長く持続していく豊かで重厚感あふれる味わいが、竹鶴17年の真骨頂です。

シェリー樽をはじめ、さまざまな樽をバランスよく組みあわせながら、

長年貯蔵することで生まれた熟成香、

いわゆる樽香による複雑で奥深い香りをたっぷりと堪能できます

エイジングによるモルトの力強さのピークにある、まさに円熟のピュアモルト、

それが竹鶴17年です。

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